企業の取組事例   仕事と家庭の両立支援に関する企業の一般事業主行動計画・取組を紹介します。また、自社の行動計画・取組も登録しましょう!(登録無料)
※女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の公表は「女性の活躍推進企業データベース」に移動しました。
現在の登録企業
次世代育成支援対策法に基づく行動計画登録企業:61,566
最新の新規登録企業 更新された登録企業


次世代法は平成37年3月31日まで10年間延長されました。このため引き続き、次世代法に基づき、一般事業主行動計画を策定し、都道府県労働局に届出を行う必要があります。


  「仕事と介護を両立できる職場環境」の整備促進のためのシンボルマーク
  (愛称:トモニン)

企業が介護離職を未然に防止するため、仕事と介護を両立できる職場環境の整備促進に取り組むことを示すシンボルマークです。「トモニン」マークの使用を希望する企業は、上記「自社の行動計画・取組を登録・更新する」のページから、仕事と介護の両立に関する取組を登録してください。




次世代認定マーク(愛称:くるみん)
くるみん認定企業が表示できます。認定を複数回取得した企業は、取得回数に応じてマークの星の数が増えていきます。

3つのマークの違いについて



次世代特例認定マーク(愛称:プラチナくるみん)
プラチナくるみん認定企業が表示できます。マークには、マントと王冠があり、マントの色は12色の中から企業のカラーに合ったものを選べます。